ネパールで神の魚サハールと逢う(予習その2)

世間は三連休なようなので『ネパールを知る』のコーナーが続きます。

近年湘南界隈でも本格的なインドカレーを食べさせてくれるところが増えています。湘南台の駅近だけでも3軒のカレー屋さんがあります。結構好きなのでありがたいことです。
相当あちこち食べに行ってますが、この手のカレー屋さんは不味いって事が無い。
まるで日本食のような安定感があります。凄い!!

ダルバートhttp://hd2s-ngo.asablo.jp/blog/2012/05/25/6456746

で、ネパールも土地柄カレーです。ご飯とマメのスープとオカズというスタイルが多いようですが、やっぱり何かとカレー風味みたい。(この辺は行ってからまた詳しく)

日本に増殖しているカレー屋さんのほとんどが、実はインド人ではなく、パキスタンやネパールの人達らしいという事を最近耳にしました。そういえば藤沢の家帝(イエティ)もネパールでしたな。【カレー=インド】っていう日本人の勝手な思い込みは相当強いと思われますw。
1度は本場でカレーを食べてみたかったので、その念願は叶いそうです。

他にも国境を接する中国・チベット的な料理(餃子みたいなの)なんかも普通にあるらしく、日本人の舌に合うらしい。つまり相当居心地の良い国みたいですよ、ネパール。

 

まだまだつづく

 

Author Profile

パンチ伊藤
パンチ伊藤
・【身体の声を訳す】手力整体塾主宰
・からだ応援団団長
・丹田を再生するレストアストレッチ提唱
詳しくはこちら>>>このブログを書いてる人

『遊びがすべてを救う』をテーマに、身体と心に遊びを届けることを使命としています。