ドラド

昨日、ダイワの“ ザ・フィッシング”で、

ブラジル、パンタナルのドラドをやってましたね。


dorado
黄金に輝くこの魚も、
南米にしかいない。
尾びれのちょっと手前にあるアブラビレが、
鮭の仲間である事を主張している。


この魚の凄さも、『オーパ』で知った。
スピードが速く、ジャンプは高く・・・・

だから空中のラインが90度に折れ曲がる。

バルサ製のプラグが、噛み砕かれる・・・・・。

 

南米まで行くんだったら、コイツも一緒に釣りたいところだが、

前出のピーコックバスと、一緒に釣れる所はあまり無いらしい。

 

世界に目を向けると、まだまだ釣りたい魚が一杯いて、まいるよ。。。

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パンチ伊藤
パンチ伊藤
・【身体の声を訳す】手力整体塾主宰
・からだ応援団団長
・丹田を再生するレストアストレッチ提唱
詳しくはこちら>>>このブログを書いてる人

『遊びがすべてを救う』をテーマに、身体と心に遊びを届けることを使命としています。

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