パックっていこう!-4

おはようございます。
釣りバカ整体師パンチ伊藤です。
楽しい釣りと美味しい食べ物と綺麗なオネイサンがいれば、あとは何も要りません。
って、贅沢か。
この体レンタル中につき-百日紅
あちこちで百日紅(変換してビックリ!こんな字か!?)が満開。夏ですなぁ~。
パクるパクる言ってると、イケナイ人みたいに思われて、それはそれで面白いんだけれども、
パクるっていうのは盗むっていうことだし、
真似るってのもなんだかちょっとイケナイ事みたいな風潮は確かにある。
その辺に抵抗を感じている人もいるはず。
リスペクトしてパクる
今や世界一になっている日本の工業技術だって、その昔はパクリです。
今、某国がやっているような事を、日本だってやってきた。
で、やってみたら面白くて続いた。
元々手先が器用で仕事熱心な日本人に凄くあってた。
気付いたら世界一になってた。
今流れてる音楽なんか全部誰かのマネでしかない。
究極のパクりは内弟子。
お相撲さんや落語家さんなどのお弟子さんは、師匠と生活を共にする。
環境をまるごとそっくりにすることで、師匠の一挙一動をパクりやすくするのが目的でしょう。
パクってこそ続く。
オリジナルを出せる人は極一部の天才。
ボクみたいな凡才はパクらせてもらうしかない。
この時大事なのはリスペクトすること。
後ろめたく感じたりイケナイ事のように感じたりするのは、感謝を忘れてるからじゃあないかなぁ。

Author Profile

パンチ伊藤
パンチ伊藤
・【身体の声を訳す】手力整体塾主宰
・からだ応援団団長
・丹田を再生するレストアストレッチ提唱
詳しくはこちら>>>このブログを書いてる人

『遊びがすべてを救う』をテーマに、身体と心に遊びを届けることを使命としています。

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