つくづく凄い



ファイル 120-1.jpg

隠れ家のマスコットとして、
ハーフサイズの骨格標本がお目見え。

原寸大の詳細なやつがココにいたら、
ちょっと引くでしょうから。

 

彼を眺めていると、また色んな事に気が付きます。

“関節が半固定式で自立出来る骨格標本はなぜないのか”

あったら売れそうだなぁとかも思うわけですが、
人の足の裏と言うのは何せ小さい。

この小さな足裏の面積だけで骨格標本を立たせるのは、
至難の技でしょう。

立ったとしても『ツン』と突けばすぐ倒れてしまうはず。

つくづく人間のからだというのは良く出来ているものです。

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パンチ伊藤
パンチ伊藤
・【身体の声を訳す】手力整体塾主宰
・からだ応援団団長
・丹田を再生するレストアストレッチ提唱
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『遊びがすべてを救う』をテーマに、身体と心に遊びを届けることを使命としています。