アマゾンが危ない!

地元茅ヶ崎に住んでいた開高健さんの『オーパ!』を読んで以来、
不詳いとうは“アマゾンに釣りに行くこと”を
モチベーションとして生きています。

手付かずの大自然で、ありのままの魚達と対決したいのです。

ところが今、アマゾンがアマゾンではなくなりつつあります。

昔から焼畑は問題になっていましたが、
ここ数年加速的にジャングルが焼かれ、
先住民は無残に殺されています。

バイオ燃料という本末転倒な政策のせいです。

私がアマゾンに行くまで、(いやそれ以後もずっと)
アマゾンはアマゾンであってもらわなくては困るので、
熱帯森林保護をしているNGOに、
微力ながら協力することにしました。

左下に貼った広告がそれです。

会員である私が、協賛企業で買い物をすると、
買い物額から数パーセントを企業が募金するという仕組みです。

それ以外にも、クリックするだけで、
クリック主に代わって企業が募金してくれるシステムもあります。

是非1日ワンクリックをお願いします。

日本にいたら気付かないけれど、
世界は深刻です。

Author Profile

パンチ伊藤
パンチ伊藤
・【身体の声を訳す】手力整体塾主宰
・からだ応援団団長
・丹田を再生するレストアストレッチ提唱
詳しくはこちら>>>このブログを書いてる人

『遊びがすべてを救う』をテーマに、身体と心に遊びを届けることを使命としています。